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ウエスタンズの軌跡
『 誕 生 』
1985年 秋 臼井代表の御子息(臼井春監督)の為に、代表自ら少年野球チームを作ります。5人のメンバーで 名古屋ウエスタンズの歴史が幕を開ける・・・ 翌1986年にはメンバーの弟や学校の友達を集め、2年生から5年生までの全18人となり 記念すべき公式戦第1戦を迎えることになる。『中部読売新聞キーストンカップ』その第1戦の相手は 梅森ジャガーズさん(Bリーグ) みごと白星で飾り、輝かしいウエスタンズの歴史がスタートしました!!
『 命 名 』
名古屋の東の端(イースト)にあるのに ウエスタンズ (西)?不思議だと思いませんか? そこにはこんな秘密が・・・・
初代監督は 西氏、その名前がそのままチーム名“ウエスタンズ”となり、さらに名古屋で1番強いチームにしたいという思いから “名古屋ウエスタンズ” となりました。
その時、チーム名として選手たちから募集した中に、おもしろい名前がありました。
絶対勝つチーム ・ ブラックビッキーズ少年団 ・ 無敵ファイターズ ・ パワーズナイン ・ ハリケーンナイン・ ビッグベアーズ ・・・・ ひょっとして、今、「無敵ファイターズ」な〜んてチームだったかも知れません・・・・!?
『 転 機 』
創立から10年余りの月日の中で基盤を作り、転機が訪れたのは1997年、ウエスタンズにはじめて Cチームが誕生しました。しかしCチームの練習場所がなく、今の河川グランドの東面を来る日も来る日も草取りをして作りそして生まれたのが13期生! 初めてのCチームの大会、河村杯(現ゲオ杯)で、なんと優勝! ウエスタンズのはじめての優勝です。この13期生はその後も Bで愛球会、 Aで東海団地秋で優勝と、強いウエスタンズの始まりです。つづく14期生が2000年には、Aで初のメジャーな大会 月刊ドラゴンズ杯・佐川急便杯(現スポーツデポ杯)・友好会・山本杯と四大会を征し、歴史をつなぎました。
『 戦 績 』
先輩達が残した栄冠(優勝実績)
1997年
河村杯 (Cリーグ) 13期生
1998年
愛球会 (Bリーグ) 13期生
1999年
東海団地・秋(Aリーグ) 13期生
2000年
佐川急便杯・月刊ドラゴンズ杯・友好会・山本杯 (Aリーグ) 14期生
2002年
ツボイスポーツ旗 (Aリーグ) 16期生
2003年
東海団地・夏 (Aリーグ) 17期生
吉田杯・スポーツ少年(Cリーグ)19期生
2004年
吉田杯・スポーツ少年秋・しらさぎ杯・しらさぎ旗(Cリーグ)20期生
2005年
ツボイスポーツ旗 (Aリーグ) 19期生
スポーツ少年夏・中京少年・スポーツ少年秋(Bリーグ) 20期生
2006年
赤松杯・東海団地夏・スポーツデポ杯・イチロー杯・中京少年・ゲオ杯・山本杯 (Aリーグ) 20期生
しらさぎ旗 (Cリーグ) 22期生
2008年
スポーツ少年夏・春日交流戦 (Bリーグ) 23期生
2009年
南部少年(Aリーグ) 23期生
2010年
第5回ムラテ旗しらさぎ卒団少年野球大会(Aリーグ)24期生
2012年
第7回アソビックス旗争奪少年野球大会・第8回しらさぎ卒団少年野球大会(Aリーグ)25期生
長い歴史の中で、優勝33回!! この間に、甲子園に出場した選手が4人《6or7期生の神田(愛工大名電)・14期生の岡(東洋大姫路)・16期生の沢幡(明徳義塾)・20期生の谷口(中京大中京)》、まだ、プロ野球の選手は出ていません。まだまだ続くウエスタンズ!いつの日かプロ野球・メジャーの選手が現れる日を信じて・・・・

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